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「エコテクノロジー」を支える技術と部材
超省エネな住まいを支える「ヒミツ」は、ひとつひとつの部材にもこだわること
省エネ-イラスト01
超高断熱で超省エネな住まい。
超高断熱の家だと夏は外からの熱の侵入を防ぎ涼しさをキープし、冬はあたためた室内温度を外に逃さないので暖かい。暑い夏も、寒い冬も。一年中快適に省エネで暮らせます。
断熱性能による夏・冬の居室イメージ
約2倍の断熱性能
超高断熱のエコワークスは一般的なエコ住宅のなんと約2倍の断熱性能。つまり、少ないエネルギーで快適な温度を保つため冷暖房費がかなり抑えられる省エネな住まいです。
住まいの断熱性能を比べる数字。それがUA値。数字が少ないほど、熱を逃しにくい住まいだということ。エコワークスの住まいは、国が定める九州地域の断熱基準をはるかに上回る東北レベルの断熱性能を誇ります。
国が定める省エネ基準とエコワークス実物件の断熱性能(UA値)比較
魔法瓶のように住まいを包み込む。アクリアウールが標準使用。
一般的な住宅に使用される断熱材であるグラスウールに対し、その断熱性能は約1.4倍。より細かい繊維を均一に絡め合わせることで、保湿力を高冷暖房費を削減する高性能グラスウールです。健康に配慮した断熱材のため、シックハウスの原因であるホルムアルデヒドを使用していません。
一般的なグラスウールとアクリルールの熱抵抗値比較
20年経っても快適!断熱性能が変わりません。
アクリアウールは長い月日を経ても極めて性能が劣化しにくい、耐久性の高いグラスウール断熱材です。木造住宅で建築後役18〜22年経った壁中のグラスウールを調べたところ、寸法・断熱性能とも変化無く、新築時と変わらない性能を保っています。
グラスールの断熱性能の経年変化
確かな技術を磨き続けるために、断熱マイスターだに三者認定制度を導入
木造住宅の断熱は正しく施工しなければ、十分な断熱性能を発揮できないばかりか、結露を招き、家にダメージを与えかねません。エコワークスでは家づくりのパートナーである施工業者さまへガラス繊維協会が創設したマイスター認定を取得いただくことで、断熱性能を最大限に引き出す施工技術をお約束し、高品質な省エネ住宅をお届けいたします。
こだわのコラム-オプションで断熱材の変更も可能
最も寒さを感じやすい水回りには、トリプルガラス付高性能サッシを標準。
熱貫流率(U値)1.13W/m2・K
エコワークスの「木の家」はより断熱性を高めるために普段の生活で寒さの感じやすい「洗面」「浴室」「トイレ」には、トリプルガラス付き高性能サッシを標準仕様でご用意。熱の出入りを大きく抑える特殊金属膜加工が施されたLow-Eガラスを室内側と外側に配置し、中空層には空気の1.5倍もの断熱性を誇るアルゴンガラスを注入することで、既存住宅に多く見られる、ペアガラス付きアルミサッシと比べて約4倍の断熱性能を誇ります。寒さによる不快感を感じません。
一般的な省エネ住宅の部屋ごとの温度差(冬)
窓の種類別の熱貫流率比較
こだわりのコラム-住まいの中で最も熱の出入りが大きい場所。それが「窓」。
自然エネルギーの活用で暮らしの快適さと環境への優しさを両立
省エネ-イラスト02
エコワークスの"快適"は、光や熱、風を最大限に利用しています
南面の窓をできるだけ大きく、東西北の窓はできる限り小さくがパッシブ設計の基本。冬場は太陽の陽ざしを上手に利用し、なるべく暖房機器に頼らない生活を送ることができます。
採光を考えながらも、夏の暑い陽ざしをできるだけ遮るよう設計することで、室内の温度の上昇を抑えます。部屋を涼しく保つことができ、冷房エネルギーの削減にもつながります。
風向きは地域ごと季節ごとに異なります。気象庁のデータをもとに作られた、その土地の風配図を参考に、効率よく風が取り込めるよう窓の位置と種類を適切に設計します。
太陽光発電は、自宅のエネルギー源として大切なアイテムとなっていきます。昼間はできるだけ、わが家で創った電気を使います。余った電気を売ることで年間の光熱費をゼロにすることが可能です。
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省エネ
「エコテクノロジー」を支える技術と部材
超省エネな住まいを支える「ヒミツ」は、ひとつひとつの部材にもこだわること
省エネ-イラスト01
超高断熱で超省エネな住まい。
超高断熱の家だと夏は外からの熱の侵入を防ぎ涼しさをキープし、冬はあたためた室内温度を外に逃さないので暖かい。暑い夏も、寒い冬も。一年中快適に省エネで暮らせます。
断熱性能による夏・冬の居室イメージ
約2倍の断熱性能
超高断熱のエコワークスは一般的なエコ住宅のなんと約2倍の断熱性能。つまり、少ないエネルギーで快適な温度を保つため冷暖房費がかなり抑えられる省エネな住まいです。
住まいの断熱性能を比べる数字。それがUA値。数字が少ないほど、熱を逃しにくい住まいだということ。エコワークスの住まいは、国が定める九州地域の断熱基準をはるかに上回る東北レベルの断熱性能を誇ります。
平成25年基準での地域区分
国が定める省エネ基準とエコワークス実物件の断熱性能(UA値)比較
魔法瓶のように住まいを包み込む。アクリアウールが標準使用。
一般的な住宅に使用される断熱材であるグラスウールに対し、その断熱性能は約1.4倍。より細かい繊維を均一に絡め合わせることで、保湿力を高冷暖房費を削減する高性能グラスウールです。健康に配慮した断熱材のため、シックハウスの原因であるホルムアルデヒドを使用していません。
一般的なグラスウールとアクリルールの熱抵抗値比較
20年経っても快適!断熱性能が変わりません。
アクリアウールは長い月日を経ても極めて性能が劣化しにくい、耐久性の高いグラスウール断熱材です。木造住宅で建築後役18〜22年経った壁中のグラスウールを調べたところ、寸法・断熱性能とも変化無く、新築時と変わらない性能を保っています。
グラスウールの断熱性能の経年変化
確かな技術を磨き続けるために、断熱マイスターだに三者認定制度を導入
木造住宅の断熱は正しく施工しなければ、十分な断熱性能を発揮できないばかりか、結露を招き、家にダメージを与えかねません。エコワークスでは家づくりのパートナーである施工業者さまへガラス繊維協会が創設したマイスター認定を取得いただくことで、断熱性能を最大限に引き出す施工技術をお約束し、高品質な省エネ住宅をお届けいたします。
マイスター認定(ガラス繊維協会)
こだわのコラム-オプションで断熱材の変更も可能
最も寒さを感じやすい水回りには、トリプルガラス付高性能サッシを標準。
熱貫流率(U値)1.13W/m2・K
エコワークスの「木の家」はより断熱性を高めるために普段の生活で寒さの感じやすい「洗面」「浴室」「トイレ」には、トリプルガラス付き高性能サッシを標準仕様でご用意。熱の出入りを大きく抑える特殊金属膜加工が施されたLow-Eガラスを室内側と外側に配置し、中空層には空気の1.5倍もの断熱性を誇るアルゴンガラスを注入することで、既存住宅に多く見られる、ペアガラス付きアルミサッシと比べて約4倍の断熱性能を誇ります。寒さによる不快感を感じません。
一般的な省エネ住宅の部屋ごとの温度差(冬)
窓の種類別の熱貫流率比較
こだわりのコラム-住まいの中で最も熱の出入りが大きい場所。それが「窓」。
自然エネルギーの活用で暮らしの快適さと環境への優しさを両立
省エネ-イラスト02
エコワークスの"快適"は、光や熱、風を最大限に利用しています
南面の窓をできるだけ大きく、東西北の窓はできる限り小さくがパッシブ設計の基本。冬場は太陽の陽ざしを上手に利用し、なるべく暖房機器に頼らない生活を送ることができます。
採光を考えながらも、夏の暑い陽ざしをできるだけ遮るよう設計することで、室内の温度の上昇を抑えます。部屋を涼しく保つことができ、冷房エネルギーの削減にもつながります。
風向きは地域ごと季節ごとに異なります。気象庁のデータをもとに作られた、その土地の風配図を参考に、効率よく風が取り込めるよう窓の位置と種類を適切に設計します。
太陽光発電は、自宅のエネルギー源として大切なアイテムとなっていきます。昼間はできるだけ、わが家で創った電気を使います。余った電気を売ることで年間の光熱費をゼロにすることが可能です。