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現場担当者になっての思い

こんにちは!
工事の中島です!

今回は私が初めて担当をさせて頂いた現場のお話です。

当時、自分の名前で現場の担当をさせて頂くことになり、工事をスタートした時に工事看板の担当者の欄に自分の名前が書いてあるのを見て、
嬉しさと同時にこれから大きな責任を背負って工事を進めていかなければいけないと身の引き締まる思いになりました。

工事を進める中でコミュニケーションの難しさに苦戦したり、初めての事ばかりで自分の知識と経験ではどうしようもない時などに他の社員の方や自分の上司、現場の職人さんなど、多くの方々に助けられながら建物の完成まで全力で走っていきました。

そしてようやく引き渡しの日を迎えた時に、お客様から

「このメンバー(担当者の方々)で本当によかったです!!一生忘れられない思い出になりました。」と、

とても嬉しい言葉を最後に頂きました。

そのあと数日たってご訪問した際に、お子さんを囲んでの笑いの絶えないご家族の皆さんを見た時に
「自分が携わった住まいづくりがこれほどまでにやりがいを感じるものなのだ」

とその瞬間に感じました。
(最後の最後には、工事中は中々懐いてもらえなかったお子さんにも懐かれてとてもうれしかったです笑)

これからもお客様の満足のために、一生懸命に仕事に励んでいきます!!