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ハチの知恵から“涼”を得る

毎日暑い日が続きますね(^^:)
涼しげな紫陽花から、景色が様変わりしていく前にワンショット。

前回設計の荒木より太陽の話がありましたので
今回は、窓廻りの“日射遮蔽“のお話です。

(設計士が伝えたい太陽の話)

自然界のハチから知恵を借りた
ハニカム構造の“ハニカムブラインド”をご紹介します(^^)

ハチの巣といえば、六角形のハニカム形状が特徴です。
一番の利点は強度ですが、日射の遮蔽にも力を貸してくれるんです。

ハニカム構造が窓と部屋の間に空気の層を作り
抜群の省エネ効果を発揮してくれます。

見た目にも、“障子”や“和紙”を感じさせるやわらかい風合いで
機能性+意匠性の一石二鳥で“涼”を得ることが出来ます。

自然から頂いた恩恵で
快適な夏を過ごす窓辺のアイテムとして、オススメです。

素敵なアイデアをくれたハチに感謝です。(^^)

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2020.08.07

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